冷静に対処する大切さ。
こういう時期だからというわけではなく
常に必要なことなのでしょう。

冷静に考えれば
すぐに解ることも
冷静さを失った途端に
右往左往させられてしまう。

協調介入。

これによって考えておくべきこと。
この時間帯は日銀の介入なのでしょう。
欧州時間になれば欧州連銀の介入。
米国時間になれば米国連銀の介入

断続的に介入なのでしょうが
何処のレベルまで介入を続けるのでしょう?

いつまでも、何処までもと言うことは
あまり考えられず、その値段を試す行為が出てくるのでしょう。


下落したモノは上昇し
上昇したモノは下落する。
自然の摂理。



1時間足を眺めながら
目先の相場は考えることをお勧めします。

冷静になるためにはどうすれば良いのか?
自分なりの方法を見つけ出しておいて損はないでしょう。