これだけ高い数値ならば
売って取れることが多いと思われるわけですが、
そう簡単に行かないのが相場だと言う例。



ガソリン日足
【出処 ドットコモディティ


ガソリン日足。
この相対力指数ですから
売ってみたいとなるのは当然でしょう。

確率から行けば
相対力指数の70オーバーは売った方が
取れるのですから。

ただ、このときにも大切なことがあります。
何処までリスクを背負えるか?

そして、相対力指数が70を超えるような銘柄は
強いから相対力指数70オーバーとなると言う感覚。
必要なのでしょう。



追伸

引き際の美学
相場においても大切なのでしょう。




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