ケセラセラ 〜中村毅の相場観〜

商品相場の日記 〜第9章〜
相場をやる目的は何ですが?利益を得るため?快楽を得るため?


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デイリーコメント

大幅反発もどうなる?


8位で低迷中
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一気に切り返してきた市場
一節によると英中銀の介入だとのこと
財務省は日銀を使って為替市場に直接介入し
英国は英中銀が国債の買い入れで介入

タイミングとしてはい感じのところではないかと

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【出処 /stockcharts.com

ユーロドル日足

売られ過ぎからの反発
自律反発の範囲でもあるかも知れません


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【出処 岡地株式会社 サポートオンライン

ドル円4時間足

1円ほどの動きはあるものの
ファンダメンタルというか
日米の金利差には逆らえず?

13本線をどうするのか?
更に調整の時間を作り出すのか?

個人的には13本線を超えて来てからの話

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【出処 岡地株式会社 サポートオンライン

白金4時間足

ダブルボトムの形
52本線を超えられるか?

ダブルボトムの形を考えるのもありだし
高値4109円からの下げに対する戻り
そんな形を考えるのもありかと

昨日も動画の方でお話しをさせて貰っています
動画はこちらから御覧下さいm(_ _)m


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【出処 岡地株式会社 サポートオンライン

金4時間足

52本線超え
ダブルボトムって言う形かもしれませんが
若干変則的な形

高値からの下降トレンドの上限
そんな形にも映るチャート

値動きが荒いだけに
短期的な売買で考えたい時間帯
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トレンドの変化は生じてきた?


現在8位ですが、大きな追い上げを見せています
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前回配信の動画の中でお話しをさせて頂いた内容ですが
NYダウは駄目でしたねぇ
NY金にしても若干の話
まだまだ簡単に買い戻しを見せてこないのでしょうかね?


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【出処 岡地株式会社 サポートオンライン

ドル円日足

円買い介入で大騒ぎしており
そして145円の抵抗ということも
なかなかの感じで騒いでいるようです

円買い介入も事実であり
145円の抵抗も事実でしょうが
個人的に重要だと思っているのは
上昇トレンドのままである
と、言うことです

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【出処 岡地株式会社 サポートオンライン

金日足

下値はなんとか踏ん張っている恰好ですが
上値を試しても限られている感じ

何せ「右肩下がりの6日線の下」を推移
こんな状況下ではなかなか買えない

ただね、やっぱり気になるNY金(笑)
考えても意味がないとは思うけど
気になるのだから仕方がない……

そして、心を鬼にしてチャートを眺め直すと
NY金は気になるし、ドル円は気になるけれど
買えるチャートにはなっていない印象

個人的な深い検証は
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金日足で売り買いを考えても
これだけの動きですから
時間軸は考えてみたいものです
4時間足はオススメです
動画はこちらから御覧下さいm(_ _)m


ドル円は145円突破となるか?


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円安の呪縛からなかなか逃れられない状況なのかも知れません
「円安になれば金は上昇する」
確かにそうだし、吹っ飛ぶ可能性もあるわけで
金が上昇することに否定するつもりはありません

しかしここに来て、円買い介入が入り
「円安はピーク?」
「為替介入で流れは止められない」
等々、様々な思惑が出ているようです

どんな流れが出てくるのでしょうかね?
個人的な見解を述べておけば
ドルが強い状況に変化はない
それだけです

あとはそれぞれのチャートの形で判断をして行きたいと


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【出処 岡地株式会社 サポートオンライン

ドル円日足

13日線に支えられている模様
介入が入っても6日線を割ったまで
右肩上がりの13日線に支えられて推移

上昇トレンドの中を推移ということで
宜しいでしょうか?

相対力指数からもやり過ぎ感があったと思いますが
やり過ぎからの良い調整が入ってきたということにもなるかと


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【出処 岡地株式会社 サポートオンライン

白金日足

52日線に支えられている展開
下げ止まるのか?
それとも割り込むのか?

割ってくれば弱い
当たり前かも知れませんが
そんな感じで考えていたいと

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人それぞれに考え方がありますが
どう考えるのも自由だと思いますが
これだけは言えるのではないかと
ドル円の動向やドル建て金の動向を当てても
円建て金相場を獲れるとは限らない


当てないよりも当てたほうが良いのでしょうが
ドル円の動きを完璧に読み切っても
ドル建て金の動きを見誤ってしまうと
円建て金相場を獲ることが難しくなるのかも?

どうでもいい話かも知れませんが……

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【出処 岡地株式会社 サポートオンライン

金日足

52日線の下に潜っており
売られ過ぎの水準には達していない状況

前回配信の動画でもお話しをさせて貰っていますが
安値に挑戦の恰好に入ってしまっているのではないかと
動画はこちらから御覧下さいm(_ _)m

安値を獲り切れるかどうかは分かりませんし
この辺りから急反発ということもあるのかも知れませんが
現状のチャートの形は安値に挑戦をしているのではないかと

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相場は結果が後からついてくるわけで
時間が答えを与えてくれます
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円買い介入の効果は?現時点の分析では


財務省の為替介入の効果はどの程度あるのか?
介入をする前は
「介入しても2〜3日の効果だから、介入なんてしないよ」
と思っていましたが
介入を実際にされてしまってからは
「それなりの効果があるのでは?」
と、考え方が180度近く転換

145円どころはどうしても意識されてしまうでしょうし
ぶっちゃけ、円絡みに資金を投入しなくても
ユーロドルで十分でしょうから
下手なリスクを背負うくらいなら
必要以上のリスクが少ない市場で動いた方がお得かと

一気に円高に走るような金利差ではないし
かと言って円安に動くには財務省の目が気になる

考えさせるだけでも
為替介入の効果はあったと考えています


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【出処 岡地株式会社 サポートオンライン

ドル円1時間足

何にしても個人的には
チャートの形に主眼を置いていますから
どうでもいいとは言いませんが
チャートの形を信じてみたいと

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高値145.89円からの下げに対する戻り
良い戻りを見せてきた恰好なんでしょう

良い戻りを見せて止まり目
ここを13本線に支えられて突破できるか?

現在7位です
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本日も動画の配信をさせて頂く予定です
ドル円の動向次第で
動いてくる相場とも考えられます
しっかりと検証して流れに乗れないと
波に飲み込まれてしまうことに
動画はこちらから御覧下さいm(_ _)m

ドル円1時間足は13本線・52本線に支えられているうちは
止まり目到達も弱気の出来ないチャート
そんな捉え方をしています

疑心暗鬼な心理状態の金市場とドル円市場を考えてみる


現在7位にまで浮上して来ました!
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思いもよらない事
想定はしていても
現実味が薄いと勝手に判断してしまったことが
目の前に出現してくると
焦るものです

前回配信の動画の中でもお話をさせて貰っていますが
英国の大型減税
保守系のトラス政権ならば大胆な減税政策はあるかも?
漠然としたイメージは聞いていたし「あるかもね?」と思っていましたが
大胆な減税政策で経済の立て直し重視策

「これで売られるの?」
と、思ったりもするのですから
市場は大型減税をネガティブに捉えたという事なんでしょう

これはその時の市場の雰囲気であり
「英国財政が持たない」とか
「国債が耐えられない」とか
いろいろと言い分があるのでしょうが
市場がリセッション警戒で下げているときに出てきた話なので
加速度的な売りが殺到したということかと

同じ政策でも
タイミングが違えば市場はポジティブに捉える場合もあるわけで
あくまでもその時の雰囲気だということ

何故ならば、「どうすれば株価が買われるのか?」という正解はなく
正解があるのならば景気後退期に入ることを防げるわけで
正解がないからこそ難しい舵取りを何処の中央銀行もが
行っているということなんでしょう


今回は金相場とドル円の動きをチャートから予測していきたいと思っております
そして経済も相場も「生き物」ってことを忘れずに
対応をしていく必要があると改めて実感しております


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【出処 岡地株式会社 サポートオンライン

ドル円4時間足

高値145.89円まで買われ
財務省のドル売り円買い介入
ローソク足2本で一気に安値140.34円まで冷やされたドル円

もう市場は
介入がいつ入るかわからない
という疑心暗鬼の状態なのかも知れません

この心理状態を作り上げただけでも
財務省の勝利だということかと思っています

そして、もし次にドル売り円買い介入をするとなれば
1:145円がターゲット
2:新値がターゲット


こういうことになるのではないかと
それまでは市場が勝手に疑心暗鬼となって
価格を勝手に作り上げるでしょうから
介入は無いと思いますけどね

市場としてみれば
円を売り続けることをしなくとも
介入のないであろうユーロを売って利益を上げても一緒でしょうから

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【出処 岡地株式会社 サポートオンライン

金4時間足

戻り高値7760円を取り切れずに
7752円までの高値を見せて
財務省のドル売り円買い介入の煽りを喰らった恰好の金

チャート的には
13本線に支えられて
安値7599円を起点とした三段上げを目指していたところに
財務省の横槍

しかし、52本線の抵抗がしっかりと効いていた恰好の4時間足
この辺りが存在していたため
強烈な強気にはなれずに
「超えてきたときには買いか?」
と考えていたことが
個人的には不幸中の幸い

支えられていた13本線を割れば
悪い時間帯入り
そういう典型的なチャートとなっているのかも知れません

もう、動画の方は御覧頂いていると思いますが
ダブルトップの形を示しているチャートも出ています
確認がまだの方はこちらから動画を御覧下さいm(_ _)m

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